商標
識別力が否定された事例NO26新着!!
2026-03-11
「DEEP CLEANSING OIL」の文字を含んでおり、第3類『クレンジングオイル』を指定商品とした本件商標の識別力が否定された事例を紹介します(令和7年(行ケ)第10092号 審決取消請求事件)。「DEEP CLE […]
商標類否判断事例NO27新着!!
2026-03-09
「恋苺」の文字商標で第31類「いちご,いちごの種子,いちごの苗」を指定商品とする原告商標が、被告標章「あわ恋いちご」と非類似と判断された事例を紹介します(令和7年(ネ)第1750号 商標権侵害差止請求控訴事件)。被告標章 […]
商標類否判断事例NO26
2026-02-20
「Rapport」のロゴ商標として、第35類「インストラクターのあっせん」などを指定役務とした本件商標は、引用商標と類似であるとして拒絶審決され、審決取消訴訟でも類似と判断された事例を紹介します(令和5年(行ケ)第100 […]
識別力が否定された事例NO25
2026-02-18
「ヘルスジム」の文字を標準文字として、第41類『トレーニングジムの提供』などを指定役務とした本件商標の識別力が否定された事例を紹介します(令和7年(行ケ)第10085号 審決取消請求事件)。「ヘルスジム」は健康のための屋 […]
追納期間経過後の正当な理由
2026-01-23
令和5年4月1日付で、期間徒過後の救済規定に係る回復要件が「正当な理由があること」から「故意によるものでないこと」に緩和されました。今回は、旧法の正当な理由が争われた事例を紹介します(令和4年(行ウ)第5001号 行政処 […]
識別力が否定された事例NO.24
2026-01-19
「マイクロブタカフェ」の文字を標準文字として、第35類『カフェテリアの事業の管理』及び第41類『愛玩動物の供覧、動物と触れ合うことを目的とした娯楽施設の提供』を指定役務とした本件商標の識別力が否定された事例を紹介します( […]
